令和6年度
東京都
保育士等キャリアアップ研修
厚労省キャリアアップ研修ガイドライン準拠

受講満足度98%
※1000人以上のアンケート調査の結果

食育・アレルギー対応

1日目:6月8日(土)
2日目:7月6日(土)
いずれも9:00-18:00(2日間 計15時間)
会場:日本経営道協会 会議室
御茶ノ水駅歩5分
秋葉原駅歩10分
参加費用:無料 (受講料・テキスト代 いずれも無料)

受付期間終了
研修を読み込み中

研修内容について

食育・アレルギー対応

食育に関する理解を深め、適切に食育計画の作成と活用ができる力を養う。 アレルギー対応に関する理解を深め、適切にアレルギー対応を行うことができる力を養う。他の保育士等に食育・アレルギー対応に関する適切な助言及び指導ができるよう、実践的な能力を身に付ける。

こんな方におすすめ!

  • 食を通じた保護者支援に課題を感じている先生
  • 食育活動を充実させたい先生
  • アレルギーや衛生管理の正しい知識を学びたい先生
食育・アレルギー対応
学習時間15時間

研修内容

  • 栄養に関する基礎知識
  • 食育計画の作成と活用
  • アレルギー疾患の理解
  • 保育所における食事の提供ガイドライン
  • 保育所におけるアレルギー対応ガイドライン

特徴

完全無料!

完全無料!

受講料も、テキストも完全無料。
一流の講師陣による充実した研修内容!

楽しい!

楽しい!

長時間でも飽きない独自プログラム。
双方向性で楽しく、おもしろい!

すぐ仕事に活かせる!

すぐ仕事に活かせる!

現場をよく知る先生による講義で、
明日からすぐに活用できる実践的な内容!

開催概要

  • このイベントは終了しました。
開催日時 1日目:6月8日(土)
2日目:7月6日(土)

いずれも9:00-18:00(2日間 計15時間)

会場
日本経営道協会 会議室
〒101-0021 東京都 千代田区 外神田2-2-19 丸和ビル2F
会場への行き方
参加費

無料 (受講料・テキスト代 いずれも無料)

※ただし、
① 勤務している保育施設が東京都にある
② 処遇改善等加算Ⅱ対象者(副主任保育士、中核リーダー、専門リーダー、職務分野別リーダー、若手リーダー、および今後その役職につく見込みのある方)でない場合、受講料およびテキスト代として、1万円お申し受けいたします。
※ご自身がどの役職に該当するかについては、勤務先にご確認ください。

定員 20名(先着順)
注意事項 申し込み後、やむを得ない理由により申し込んだ講座をキャンセルされる場合はセミナー事務局までご連絡ください。
なお、当日無断キャンセルの場合は、今後の受講をお断りする場合があります。

【連絡先】
一般社団法人 人財育成協会 事務局
 電話:048-423-9597
 メール:info@human-resource.net
小林 直之
講師

小林 直之

静岡英和学院大学 短期大学部 食物栄養学科 教授
博士(農学) 経営学修士 中小企業診断士

略歴

1965年兵庫県生まれ。静岡育ち。
1991年に東京大学・大学院を卒業後、食品会社の研究員として入社。
その後、20年以上にわたり、食品の研究開発に携わる。1998年に、博士号(農学)を取得。
本社勤務(経営戦略部)の間に、人財育成の重要性を実感し、2016年に中小企業診断士を取得。診断業務を通じて、今後の日本を支える担い手の教育に関わりたい気持ちが強くなる。
2020年から、静岡英和学院大学・短期大学部の栄養士課程の教授に着任、人財育成・教育に携わる。専門科目は、食品学、食品学実験、商品開発論。

「実務家教員として、『安全・安心な食を提供できる人財』を育成するために、自身の企業経験を踏まえた実践的な教育を目指しています」
「自分の授業を受けた生徒の皆さんが『楽しかった』と言ってくれるのが、一番のモチベーションです。」

受付期間終了

※定員になり次第、締め切り

上部ボタンをタップするとLINE QRコードが表示されます。
カメラでQRコードを写し、アカウントを追加してください。

公式LINEアカウントの登録をお願いします

公式LINEへご登録のうえ、研修の受講をお申し込みください。

近年、Gmailや携帯メールなどをご利用の方から、メールが届かない、見つからない、
迷惑メールに振り分けられて見逃してしまった、というお問い合わせが増えております。

LINEにご登録いただきますと、受講票など大切なご案内は、LINE経由でご連絡します。
LINE上で、研修のお申し込み・キャンセル・お問い合わせ等ができます。

こちらのQRコードをスマホのカメラで読み込んでください。

LINE
受付期間終了

人財育成協会の
保育士等キャリアアップ研修の
満足度 98%

食育・アレルギー対応

「食べる事は生きる事」を今日ほど実感した事はなく、とても分かりやすい講義だった。このような学びの機会をいただきとても意欲が増した。
AIには取って代わることの出来ない仕事
ということに身の引き締まる思いがする。
今回の学びを自分に落とし込み実践に繋げていきたい。

(東京都/Uさま)
食育・アレルギー対応

他園の保育士さんから栄養士とは違った視点での意見、特に子どもと1番近くで接している子どもたちの話(カレーの中に入っているじゃがいもとフライドポテトのじゃがいもが同じものだとわからない話など)をたくさん聞けて、もっと子どもたちの話を聞いて寄り添っていきたいと感じました!

(東京都/Mさま)
食育・アレルギー対応

自分の健康を見直すきっかけにもなりました。
保育士自身が食事の考え方を見直すことで、子どもたちへの伝え方、食育に繋がっていくと感じます。
食べることについて、食材について、もっと興味を持ってもらえるよう、食育の在り方を考えていきたいです。

(東京都/Fさま)
食育・アレルギー対応

グループワークでは、季節の食べ物やアレルギー児を想定した献立を考え、調理方法や味付け、調味料などを話し合いながら決めて行くのが面白かった。
また、アレルギー品目を用いたビンゴ大会もスリルがあり楽しかった。

(東京都/Oさま)
食育・アレルギー対応

献立作成の際に食材の組み合わせや彩り作業動線など考えていますが、ビタミンについて再度振り返って作成したいと思いました。

(東京都/Fさま)