受講者様の声

乳児保育

乳児保育の役割や必要性について、家庭ではできない集団生活を身につけること、子どもの主体性を大切にしていくことを学ぶことができた。
内面の力は経験することで強くなるので、得意なことや好きなことを沢山褒めて自信をつけさせていきたい。

(東京都/Sさん)
障害児保育

どの人もそれぞれみんな性格は違う。でもデコボコが激し過ぎて社会にうまく適用出来ないところがある。
その子に合った発達を考え、個別の最適化を図っていけたら、どの子も幸せになれる。
そんな集団生活をしていきたい。

(東京都/Sさん)
食育・アレルギー対応

郷土や世界の料理、行事メニュー、特別メニュー等の提供は、共通で行っている園があるのだと知り、改めて狙いや目標があっての取り組みだったことを知りました。
子どもたちにも料理についての理由や説明をわかりやすく伝えていきたいです。

(東京都/Nさん)
マネジメント

人を動かすには“内発的動機付け“が大切であり、そのためにはまず自分から変わることがマネジメントの第一歩なのだと学びました。
相手の可能性を信じて任せる、これからの保育の中で取り組んでいきます。

(東京都/Iさん)
保護者支援・子育て支援

研修のスタートから講師の先生の様子に、なにか計算があるのでは?と思っていましたが、色々な所に保護者支援の手法が隠されていて、実践的に学ぶことが出来ました。 保護者一人ひとりにに寄り添った支援が出来るよう、本日中に本研修の振り返りをきちんとしていきたいです。

(東京都/Aさん)
保健衛生・安全対策

ナッツアレルギーの中にどんぐりが含まれる話や、災害時の安全確認として土曜日に確認をすることなど、自分の園でも行いたいと感じた部分が多くありました。 災害は、本当にいつ起きても対応できるよう職員間での話は大切にしていきたいです。

(東京都/Nさん)
幼児教育

その都度子どもに声をかける対応ではなく、より子どもたちを信じて見守ることを意識していきたいと強く思った。 講師の先生の研修の空間に対する環境整備がとてもありがたかったです。 ありがとうございました!!

(東京都/Tさん)
乳児保育

乳児保育の役割や必要性について、家庭ではできない集団生活を身につけること、子どもの主体性を大切にしていくこと、そのためにどのようなことを心がけたらよいのか学ぶことができた。内面の力は経験することで強くなるので、得意なこと、好きなことを沢山褒めて自信をつけさせていきたい。

(東京都/Sさん)
乳児保育

今回の研修は今まで受けたものとは全く違う、あっという間に終わってしまったという感覚になる研修でした。小休憩があったおかげでとても集中してお話を聞いたり事例に取り組むことができ、その制度も素敵だなと思いました。また1月の研修も楽しみにしています。

(東京都/Sさん)
マネジメント

マネジメントと聞くと、難しそうでもっと自分よりも年上の方が研修を受けるイメージでした。受けてみると、人を動かすコツという事がわかり、更に組織が変わっていくには空間や時間等も大きく関わっている事を知ることができました。また、他の園の事情を知る事ができ、刺激になりました。

(東京都/Eさん)
食育・アレルギー対応

和気あいあいとした雰囲気で楽しく学べ、時間が短く感じた。国家試験で保育士になったので小児栄養は独学で苦労したが、このように教えてくれる人がいたらもう少し楽だったかもと思う。

(東京都/Tさん)
幼児教育

グループディスカッションでさまざまな意見を聞け、それについて解説や紐づく話がきけたので、実感のある学びとなった。

(東京都/Sさん)
幼児教育

楽しい時間を過ごせました。育ちは生きる力の延長であることを忘れずに、乳児からの基礎の育ちの部分を、より発達していく幼児であることも認識して、楽しい保育を心がけていきたいです。

(東京都/Uさん)
保健衛生・安全対策

災害発生時に、新聞紙やビニール袋の活用がたくさんあることを知りました。園や家庭でも備蓄していきたいと思います。

(東京都/Eさん)
保健衛生・安全対策

今まで自園では看護師任せの部分が多くありました。研修では、保育士の目線からできる部分が沢山ある事に気付くことができました。本当にわかりやすく、メモを取りっぱなしでした。

(東京都/Hさん)
保健衛生・安全対策

職員が疲弊しては安全なサポートはできない、という話を聞きハッとさせられました。そこまで考えての防災対策ができているのか、見直す必要性を感じました。研修を振り返り、これから自分の物にしていけたらと思います。

(東京都/Kさん)
障害児保育

日頃保育園で働いている中で必ず関わる分野です。周りの環境や支援の仕方1つで、パニックになることなく生きやすくなるってとても素敵だなと感じました。

(東京都/Kさん)
乳児保育

保育者が理解しているうちの2割程度しか保護者は理解していない、と具体的な数字で知ることができ、保護者への情報提供の大切さを実感しました。今後は、保護者への情報発信も園全体で行えるよう取り組んでいきたいです。

(東京都/Sさん)
保健衛生・安全対策

講師の方の災害に対する実体験を元にした話は、危機感、リアリティ、説得力があり、とても参考になるのもがたくさんありました。他園の方の事例も聞けてよかったです。

(東京都/Aさん)
マネジメント

とてもわかりやすく、一つ一つの話にハッとさせられた。『褒める、認める、共感する』その人の可能性を信じて、いろんなところからアプローチしてみること、その人をいろんな側面から見てみることをもっと丁寧にしていこうと感じた。

(東京都/Uさん)
食育・アレルギー対応

久々に学生や保育士免許をとったときのように頭を回転させました。食育は楽しいのですが、アレルギー児がいる時は本当に神経を尖らせないといけないので、肝に銘じながら安全を守って実践していきたいです。

(東京都/Uさん)
障害児保育

「〜したらだめ」などの否定的なことばかりに目が行きがちでした。自分の価値観や考えを押し付けず、相手の育ちや発達に寄り添い、個々に合った支援を行っていきたいです。

(東京都/Fさん)
幼児教育

研修で、実践でゲームを考えるというのは難しかったが、グループの人たちと話し合うことでコミュニケーションも取れて楽しく参加することができた。子ども役になりゲームをするのも楽しかった。

(東京都/Nさん)
食育・アレルギー対応

研修では、グループで仮想の保育園を作り目標を作ることで、どういう食育をやるか具体的に考えられた。自分では思いつかないような案も出てきたりしたので、1人で学ぶよりも良い研修だった。

(東京都/Uさん)