受講者様の声

乳児保育

保護者も同様に子育て1年目という言葉に共感しました。一緒になって子どもたちの成長を喜びあっていく事をこれからも続けていこうと思います。

(東京都/Sさん)
乳児保育

自己肯定感を測るテストの点数が低くて驚きました。保育で悩むことが多く自分を認めることが出来ていなかったからだと思います。 子どもに対しても、安心して子どもが自己表現出来るように、話を共感したり思いを受け入れたりしながら日々保育をしていきたいです。

(東京都/Sさん)
幼児教育

補助という立場な為、担任の先生の考えや思いを助けることで終わってしまったり、クラスによって保育が異なり戸惑うこともあります。 目標に向かって頑張る力・他人とうまく関わる力・感情をコントロールする力は、子ども主体の遊びの中で育つのだと聞き、その通りだと気づかされました。

(東京都/Wさん)
乳児保育

各年齢区分ごとの保育のねらい・内容・重要性にそれぞれ分けて振り返ることができました。 保育士にとっては当たり前としてやってしまっていることが、保護者にとってはそうでないことを念頭に起きながら、必要性や意味を伝えていくことも専門職として大切な仕事だと感じました。

(東京都/Sさん)
幼児教育

とてもアットホームな研修でびっくりしました。 今の園にはない新しい発想でとてもいい刺激になりました。 私は0歳児クラスの担任ですが、2歳児クラスの子供とも関わるので幼児教育研修は興味深かったです。

(東京都/Iさん)
マネジメント

ワークの時間では、園のことをより深く考える良い機会となりました。 整理整頓のお話は、園でも課題としてあがっているので、周りを巻き込んで実践できるようにしていりたいです。

(東京都/Tさん)
保護者支援・子育て支援

心理学を用いた相談援助方法を教えていただいたり、実践的に相談をし合うことが出来てとても良い経験となりました。 リフレーミングは相談だけじゃなく、日常の生活にも役立つと思うので、言い換える習慣を付けていきたいと思いました。

(東京都/Hさん)
保護者支援・子育て支援

保育士2年目になり保護者対応について悩むことが多くありました。 保護者に相談を受けた場合に、それを解決までしなくても良いという話があり、今後はテクニックを使いながら保護者対応をしていこうと思いました。

(東京都/Mさん)
保健衛生・安全対策

避難訓練は毎月なんとなく流れで行ってきてしまっていました。 また、防災グッズは置いてあるだけで満足してしまっている所がありました。 避難時の動きだけでなく、グッズの使い方の確認や代用品の活用まで、毎月出来るようにしたいと思います。

(東京都/Nさん)
障害児保育

自分のクラスはこだわりが強い子など配慮が必要な子が多いクラスです。 個々への配慮が、他の理解がゆっくりな子などにもいい影響になると学び、園でどんどん試していこうと思いました。

(東京都/Sさん)
保護者支援・子育て支援

日々保護者対応に迷いつつ保育にあたっています。 エコマップ作りも初めてでしたが、他の先生方が書いた物も書き方の参考になりました。日々の業務に追われていますが、出来ることから取り入れてみます。

(東京都/Hさん)
保護者支援・子育て支援

研修で使用した、食物アレルギー等のアクションカードがあったら、災害時や応急処置の際に、誰でもすぐに行動に移すことができると思いました。 自園でも、ぜひ今後作成できたらと思いました。

(東京都/Mさん)
保護者支援・子育て支援

園内で取り組んでいる事もあったが、いざとなったときに子ども達を避難させる事も考えつつ、日ごろの散歩ルートを歩いてみたいと思った。

(東京都/Nさん)
保健衛生・安全対策

看護師ということもあり、保育所指針は今まで何となくでしか見たことがなかった。 「イメージできないことには対応できない」という言葉がとても共感できた。 災害に関わらず、配慮が必要な子もあらゆる面でイメージ(想定)する事が大事であると感じた。

(東京都/Tさん)
保健衛生・安全対策

研修で使用した、食物アレルギー等のアクションカードがあったら、災害時や応急処置の際に、誰でもすぐに行動に移すことができると思いました。 自園でも、ぜひ今後作成できたらと思いました。

(東京都/Mさん)
保健衛生・安全対策

園内で取り組んでいる事もあったが、いざとなったときに子ども達を避難させる事も考えつつ、日ごろの散歩ルートを歩いてみたいと思った。

(東京都/Nさん)
保健衛生・安全対策

特別な配慮を必要とする疾患にとても興味をもちました。 病気後の後遺症や様々な疾患についてより調べてみたいです。また、園に持ち帰って職員の意見も聞いてみたいと思います。

(東京都/Iさん)
障害児保育

感覚鈍麻だと、園の文具を上手く扱えなくて苦労していることがあります。 伝わらないからイライラするのではなく、子どもの気持ちを理解して、どう対応していけば意思疎通が取れるのかを考え、自分の気持ちもコントロールしていけるようになりたいと思いました。

(東京都/Iさん)
障害児保育

これまで発達に偏りがある子をどうにかしようとしていました。 指示を具体的に見通しを持てるようにするなど、日々生活する上で工夫できる点はたくさんあると感じました。 どう支援するか、何を工夫して配慮するかが大切なんだと考え直しました。

(東京都/Kさん)
障害児保育

子どもが何かが出来なかったりすると、何故出来ないのか?と結果をつい求めがちでした。 子どもが日常ふと行っている姿が、本人にとって意味のある事だと分かりました。 一人ひとりに寄り添って認めてあげる事が必要なのだと思いました。

(東京都/Tさん)
障害児保育

「障がい児だから」「こういう子だから」という固定観念で接していたように思います。 困った子は困っている子、というワードが心に残りました。 障がい児のもつ課題や問題、困難は私たち周囲の意識や理解、環境整備でかなり変化するのではないかと感じました。

(東京都/Mさん)
乳児保育

私自身が子ども達から信頼される存在であり続けるよう、自己研鑽していきたいと改めて思います。 自分をありのままで受け止めてほしいという人間の願い、そして、それぞれが大切な存在という原点に帰ることができました。

(東京都/Eさん)
乳児保育

保育所保育指針について、以前から変わった箇所を調べたり、わかりやすいものを探したり、いつもと違う視点から探すことがとても新鮮でした。 自園や自分自身が意識していることを文章にしてみることで、自分自身の中での整理にも繋がりました。

(東京都/Hさん)
乳児保育

乳児保育において、愛着形成や自己肯定感の育みがいかに成長に関わって大切になってくるか、改めて実感できました。

(東京都/Nさん)